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コロナ禍の影響で求められる設備は変化する?

最新データから見るニーズの高い設備とは? 週間全国賃貸住宅新聞が管理業者・仲介業者365社にヒアリングして、毎年発表している「この設備があれば周辺相場より家賃が高くても決まるTOP10」。 最新版である2019年調査から …

夫婦世帯に高まる宅配ロッカー需要

コロナ禍の影響でネット通販の利用頻度が増加している。 ネット通販の利用が増えると必然的にニーズが高まるのが宅配ボックスだ。 今回は宅配ボックスの利用頻度や賃貸契約への影響度について紹介したい。 まず宅配ロッカーの利用頻度 …

シングル層の33%がバスタブ不使用

賃貸住宅の各設備は実際どの程度入居者に使われているのか。 今回はバスタブの必要性を考えてみたい。 利用実態を調べると毎日湯船に使っている割合が35%いる一方、シャワーだけで済ます人は割と多い。 水道光熱費を考えると湯をた …

テレワークで高まる住環境改善ニーズ

新型コロナ禍でテレワークを実施した人の一定数、賃貸在住者の30%、持ち家世帯の20%がそこでの課題を感じ、住み替えを検討している。 住み替え先の住宅に何を希望しているかを紹介したい。 「今よりも部屋数の多い家に住み替えた …

【市況を知る】新しい生活スタイルに欠かせないインフラ

新型コロナウイルス感染拡大によって訪れた“新しい生活スタイル”に賃貸住宅業界も対応していかなければならない。 ニーズが高まっているのは、入居者が利用できるインターネット環境だ。 これまでも、人気の住宅設備として、入居者が …

7割が住み替えや建て替えを様子見

不動産情報サイト「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」を運営するLIFULL(ライフル:東京都千代田区)は13日、「新型コロナウイルス感染症の影響による生活者の住み替え行動に関する調査」の結果を発 …

「5G」でどうなる?

次世代通信規格として注目される「5G」の登場により「マンションのWi-Fiサービスは不要になるのでは」との声も聞こえるが、どうなのだろうか。5Gによって実現されることの一つが「高速大容量通信」だ。これまで活用の難しかった …

データ通信量、4割増加

新型コロナウイルスの感染拡大で、データ通信量が急増している.国内通信大手によると、3 月下旬の通信量(日中)は2月比で簸大4割増。世界でも同様にデータ通信量が膨らんでいる。外出自粛でテレワークが広がり、企業の利用と動画配 …

テレワーク推進で自宅の環境整備

〜マーケットレポート〜 リクルートは2020年の住まい領域のトレンドとして「職住融合」というキーワードを発表した。働きかた改革によりテレワークが浸透、現在労働人口の16%がテレワークを実施するようになった。さらに東京五輪 …

カセットコンロと七輪、その燃料を保管

〜集合住宅における防災と防犯〜 災害時のために燃料貯蓄のすすめ 阪神・淡路大震災や東日本大震災を経て、防災用としてカセットコンロや七輪を検討し備蓄する傾向があります。カセットコンロは電気・ガスが使用不可になった場合に瞬間 …

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