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不動産マーケット情報ニュース

【調査】不動産市況は年末に向けて回復基調 谷澤総合鑑定所傘下のティーマックスが作成した「不動産天気予報」によれば、不動産市況は2021年後半に向けて回復基調となる見通しだ。 2020年12月末時点に「晴れ時々くもり」だっ …

不動産マーケット情報ニュース

【調査】「昨年より投資額を増やす」が過去最高 不動産投資市場は、新型コロナウイルスの感染収束後を見据えた投資拡大に動いているようだ。 CBREが2020年11月〜12月に実施した投資家意識調査によれば、自社の2021年の …

福岡の不動産投資市場 感染症対応のビルに容積割り増し コロナ禍でも衰えぬ投資ニーズ

コロナウイルスの感染拡大が各地の経済に影響を及ぼすなか、福岡市ではウイルスに強いビル開発を誘導する新しい取り組みがスタートした。 市では「感染症対応シティ」を実現し、新たなビジネスの呼び水にすることをめざす。 福岡の不動 …

物流施設、価格・賃料とも「上昇」見通しがトップ

理由については、「上昇」では、「コロナ禍で物流施設が注目され、今後も活発な投資が続くため」が48回答で最多に。 「横ばい」の理由は、「コロナ禍によるEコマース拡大のプラス面と需要減退のマイナス面が均衡するため」(10回答 …

福岡市が九州大学と連携した都市開発事業について事業予定者と基本協定書を締結

九州大学と連携して進める元岡地区研究開発次世代拠点形成事業 福岡市は第9次福岡市基本計画という都市計画を策定しており、その中で元岡地区を「学生や研究者などが、新たな知を創造し、発信する研究開発拠点の形成を図る地区」と位置 …

どうなる、巨大跡地。九州大学箱崎キャンパス跡地近くに鹿児島線新駅。2025年開業予定。

2005年から開始、2018年に移転が完了した九州大学の箱崎キャンパス跡地の活用に向け、福岡市その他の関係者が動き始めている。 市の土地区画整理事業の計画案では市が歩行者や自転車が新駅の東西を行き来できる自由通路を整備す …

オフィス、「完全出社」は約37%

働き方に関する施策の実施率について19年調査結果と比較したところ、「在宅勤務」(10.5%→58.6%)、「サテライトオフィス勤務」(5.5%→15.3%)、「フレックスタイム制度」(23.3%→31.5%)など、いずれ …

住宅に残価設定ローン

官民で開発、借り手の負担減 残価設定ローンは借入額と将来の住宅価値の差額のみを返済する仕組みだ。 将来の残価をあらかじめ設定し、住宅価格から差し引いた額を分割して返済する。 ローンが満期を迎えた際は(1)残価で住宅を買い …

マンション賃料指数、首都圏は低下傾向

アットホーム(株)と(株)三井住友トラスト基礎研究所は23日、2020年第2四半期(4〜6月)のマンション賃料インデックスを公表した。 アットホームが蓄積している全国12エリアの賃貸マンション成約賃料情報を基に、四半期ご …

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