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オーナー様向けNEWS

賃貸管理NEWS

電子契約、全面解禁

契約書の電子交付が可能になり、不動産取引における電子契約が18日に全面解禁となった。 法律にのっとった運用を行うことがトラブル防止において重要だ。 「宅地建物取引業法施行規則」改正後の契約に関わる業務上の注意点を、管理会 …

防災備蓄で在宅避難に備える

今までの常識を覆すような甚大な被害をもたらす災害が、近年日本各地を襲っている。 そんな中、「減災を目指し、『防災備蓄が当たり前の日本』にする」を理念に掲げ、2016年に発足したのが一般社団法人防災備蓄収納プランナー協会( …

親権者同意書で判断分かれる

民法の改正によって、4月より成人年齢が従来の20歳から18歳に引き下げられることで、不動産業界にはどのような影響があるのか、学生が賃貸住宅に入居する場合、従来提出を求めていた親権者の同意書の対応で、会社によって意見が分か …

ビッグデータでみる!人気設備の導入傾向

国内750万社以上の賃貸住宅データを抱えるスマサテ(東京都)が、自社のビッグデータをもとに実態を伝える連載。 今回より主要エリアの築年数帯を四つに分けた設備の導入傾向をお伝えします。 第1回は「セキュリティー設備」につい …

電子契約の全面解禁まで秒読み

年は明けたが、オミクロン株の影響でいまだ新型コロナウイルスの感染は収まる気配が見えない状況が続く中、2022年の賃貸業界はどうなるのか。 賃貸仲介における電子契約の完全解禁をはじめ、多拠点居住や不動産STOの登場など、「 …

コロナ禍でどうなる学生賃貸マーケット

新型コロナウイルスの影響により、学生寮や学生マンションの運営会社の集客のデジタル化が加速している。 例年は集客をメーンとなっている大学主催の住まいに関する相談会などのリアルイベントが中止されたため、各社はデジタル技術を活 …

SDGsへの取り組み、「これから着手」の声

国際連合が掲げる「SDGs(持続可能な開発目標)」の17テーマについて、大手企業を中心に取り組みが進むが、不動産業界においてはSDGsへの取り組みはまだ途上のようだ。 本紙が9月から10月にかけて実施したアンケート調査で …

入居者に人気の設備ランキング

在宅時間が増え来訪者対応に警戒 ファミリー向けで首位に躍り出たテレビモニター付きインターホンは、在宅時間が増えた中でのセキュリティ設備として需要が増えている。 単身者向けでは前回と変わらずの2位。 テレビモニター付きイン …

「無料」よりも「速度」重視

賃貸住宅の人気設備でもある「無料インターネット」の需要が変化している。 コロナ禍の影響で通信量が増え、インターネットへの接続不良や通信速度の低下が発生。 入居者からは、無料で使えることよりも、安定した通信環境を享受したい …

単身者がほしい設備ランキング

リクルート リクルート(東京都千代田区)が運営する不動産情報サイト「SUUMO(スーモ)」は、「一人暮らしのシングルに聞いた住まいの設備ランキング2021」を6月23日に発表した。 対象は関東在住の20〜30代の社会人で …

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